原料である原塊の特徴

狭い狭い限られた地域(ブラジル東南部・ミナス州)で蜂が集めたものです。

限られた時期(成分豊富な新芽の時期)に蜂が集めたものです。

限定された植物から蜂が集めたものです。
アルテピリン系バカリス種のプロポリス原塊だけを使用しています。
アルテピリン系バカリス種を起源植物とするプロポリスに多く含まれている成分・アルテピリンCは、様々な書籍等で紹介されているプロポリスの素晴らしさの元となる最大有効成分の一つであることが、サンパウロ州立大学等における各種基礎研究によって明らかになっています。
アレクリンは蜜蜂にとって主な樹脂の供給源と言え、ミナス州のグリーンプロポリスの形成において重要な植物であるとされています。
アルテピリンCのほか、桂皮酸誘導体、テルペノイドおよびフラボノイドの含有量も豊富です。
抽出方法の特徴
新鮮な原塊を、加工の際に熱処理を行わず2年をかけてアルコール抽出したエキスを使っています。
濃度(規格成分含有量)の特徴
29.3W/V%
開発上の特徴
プロポリス ゴールド60はプロポリス研究の第一人者・バーク博士のもと、ブラジル・サンパウロ州立大学との共同研究によって開発されています。