気功とお薬の違い|気功とお薬の併用 |
気功の効果は一般的に広い科学的分析はまだまだ不十分なうえ、効果効能には大きな個人差を伴いますので、具体事例は記述できませんが、何となく感覚的に実感していることをまとめてみました。
|
当気功院の気功 |
お薬 |
| 副作用・毒性 |
なし。 |
あり。 |
| 着目点 |
心と体のバランスを整え自然治癒を促すことに着目。 |
いまの症状や病巣部分にのみ着目。 |
| 効果の速度 |
バランスの回復を通してゆっくり改善。(但し、霊的意味合いのものは即効性ある場合も) |
即効性がある。 |
| 効果の範囲 |
全身的。心にも及ぶ。 |
一点集中。狭い範囲に効く。 |
| お体への効果 |
お薬に比し、相対的に効果の出方に大きな個人差を伴う。 |
個人差が比較的少ない。 |
| お体以外への効果? |
当院の気功は、気功を受けた方の心の深い部分に焼きつけられ、この方の波動だけでなく、横・縦のつながりを通してその方の周囲の人々やご先祖さん方にも及ぶと考えています。 |
|
| 継続効用 |
効果は続けるほど増していく。 |
長期服用は基本的に避ける。 |
| 併用可能性 |
お薬は全身の気を低下させることが多い。お薬で低下してしまった気を気功で高め、よりよい状態で病医院の治療が受けることができると期待。 |
| 気功の効果の出方には個人差を伴います。 |